配食サービスを中心とした事業を通じて、さまざまな方々と関わる機会があります。
そんな配彩の彩エピソードをおすそ分けいたします。
市内の病院に通院中の利用者様。検査の数値が安定していると言われ、どこの弁当を取っているのか聞かれたそうです。配彩弁当と答えると「配彩弁当は良いお弁当なので続けて下さい」と言われたそうです。利用者様のデータが良くなったというご報告は本当にうれしいです。これからも配彩弁当が皆様の健康に寄与できるよう努めていきたいです。
配彩弁当をご利用いただいている委託のご夫婦。「美味しい」と親戚の方におっしゃっていたそうです。更にその親戚の方もご利用したいと。大変励みになるお言葉ありがとうございます。スタッフ一同ますます精進してまいります!
(配彩あわせ)
96歳の委託利用者様から、配達員にかけられた言葉です。
「近所の人たちにとても元気だねと褒められる。私がこうして元気でいられるのは配彩弁当のおかげ。そして、あなたたちのおかげだよ」
日頃、時間に余裕がなく、大変な思いをしているスタッフにとってその感謝の言葉は大変うれしい言葉で励みになります。
(配彩やんばる)
別の配食をとることになりお止めになった利用者様が、やはり配彩さんのお弁当がいいということで 1 週間ほどで戻ってきてくださいました。
旧盆のオードブルがとても美味しかったのでお正月もお願いしたいとの嬉しいお言葉がありました。
(配彩やんばる)
色々他社さんを試してきましたが、配彩さんで落ち着いています。これからもお世話になります。と嬉しいお言葉をいただきました。
(配彩なは)
ご自身に届いた配彩弁当を知り合いに見せて、配彩弁当を利用するよう宣伝したと連絡をいただきました。 利用者様は、日頃より配彩弁当を召し上がって特に美味しいと感じた時は、いつも電話で「美味しかったよー」と伝えてくれます。 七夕には「ちらし寿司すぐ食べたよ!とても美味しかった!あなたたちにはいつも感謝しています。配達の方も、とても感じが良くていつもありがとう!味付けもとても最高、毎日届くのが楽しみです。頑張ってね!」とお言葉をいただきました。 私たち職員は、いつも利用者様より元気をいただいています。
(配彩ナビィー)
一人暮らしをされている利用者様へ昼食を届けた際に、左手首が腫れていて、触ると痛がるので転倒したのか聞いたところ、わからないとの事でしたので、他に痛むところがないか確認したところ左腕も打ち身のあとがあり、病院に行くように伝えたが、「大丈夫、大丈夫」との返答でしたので、包括へ連絡し対応をお願いしました。包括の方がすぐに訪問し親族へ連絡して病院へ行ったとの事で、包括担当者より連絡がありました。担当者より感謝の言葉をいただきました。
(配彩ナビィー)
委託の利用者様宅をお弁当配達のため訪ねたところ、動けなくなっており、救急車を呼んで欲しいと訴えてきたので救急要請しました。家族に連絡し、家が入り組んだところにあるため、近くの公民館で待ち合わせをして誘導しました。ご本人によると、朝トイレに起きた際に具合が悪く、トイレの往復はどうにか這ってできたがその後は動くことができず、配達員が来るのを待っていたそうです。
(配彩やんばる)
自宅で高齢者の倒れているのを配達員が発見しました。救急車を手配し、包括支援センターやケアマネと連携して迅速に対応しました。病院での治療を経て無事退院されました。
(配彩なは)
2024年2月「栄養改善講話(今帰仁村福祉保健課主催)」開催
配彩弁当を食べながら、和気あいあいと開催できました。
前回の資料がとても分かりやすくよかったので、「管理栄養士より栄養価、糖尿食や透析食など特別食含め、日ごろ家庭で料理をするときに気を付けたいこと」についての依頼をいただきました。
(事務所本部)